TMCについて
Qスケジュールが合わず、リアルタイムで参加できない日があっても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。毎朝の朝礼やカンファレンスなど、全てのコンテンツには「アーカイブ(録画)」が用意されていますので、ご自身のペースで視聴・学習を進めていただけます。
Qまだ自分に売れる商品がないのですが、参加できますか?
全く問題ありません。カリキュラムの「第2ヶ月目」で、商品が未整備の状態からでも、あなただけの商品・サービスをしっかりと形にするステップをご用意しています。
QパソコンやSNSの操作が苦手な「繊細さん」でもついていけますか?
ご安心ください。TMCは繊細な方に特化したコミュニティであり、パソコンが苦手だった60代の方でも、親身な個別サポートを通じて1ヶ月で商品を完成させ、月収7桁を実現した実績があります。
Qどのようなプランが用意されていますか?
ご自身の状況や求めるサポート体制に合わせて、「プラチナ」「ゴールド」「シルバー」の3つのプランをご用意しています。講師の手厚い個別サポートが付く「ゴールドプラン」を最も推奨しておりますが、個別サポートなしでも仕組みで成果を出せる「シルバープラン」もございます。詳細は個別相談にてご案内いたします。
Q分割払いで参加することは可能ですか?
原則として、講座期間中(4ヶ月間)に支払いが完了する範囲であれば、分割払いも対応可能です。ご予算やご状況に合わせた個別相談も承っておりますので、まずは無料相談にてお気軽にお問い合わせください。
感情統合マスタープログラムについて
導入・対象について
Qどのような職種・役職の方を対象としていますか?
管理職・マネージャー・人事・研修担当者・キャリアコンサルタント・産業カウンセラー・医療・福祉・教育関係者など、「人を支援・育成・マネジメントする立場」の方を主な対象としています。心理・対話・感情に関する専門知識がなくても、段階的なカリキュラムで実践力を習得できます。
Q心理学や感情に関する専門知識がなくても受講できますか?
はい、問題ありません。ステップ1では感情の基本的な構造と自己認識から始まるため、専門知識を前提としない設計になっています。現場で即実践できる内容を重視しており、受講後すぐに業務や組織内のコミュニケーションに応用できるよう体系化されています。
Qすでに研修担当者やコーチング資格を持つ社員がいます。それでも受講価値はありますか?
はい、むしろ既存スキルとの相乗効果が期待できます。コーチング・カウンセリング・ファシリテーションなどの技術を持つ方が、感情構造と思考パターンへのアプローチを加えることで、「知識としては持っていたが相手の行動が変わらなかった」という課題を根本から改善できるケースが多く報告されています。
プログラム内容について
Qプログラムで学ぶ「思考パターンへのアプローチ」とはどのようなものですか?
過去の経験や環境から形成された「無意識の判断パターン」や「行動を止める固定観念」を特定し、前進しやすい状態を整えるための独自の実践アプローチです。感情を抑圧するのではなく、構造を正確に把握したうえで、自分および対話相手の認知パターンに働きかけます。短時間で相手の心理的ハードルを把握し、行動変容を促すコミュニケーション設計に直結します。
Qどのステップから受講すべきですか?全ステップの受講は必須ですか?
基本的にはステップ1からの順番での受講を推奨しています。自己認識→思考パターンの刷新→実践応用→対話設計という順序で学ぶことで、各スキルの定着度と現場への応用力が最大化されます。ただし、組織の課題や参加者の習熟度に応じて、特定のステップを中心に受講するカスタマイズも可能です。詳細はお問い合わせください。
Qプログラム修了後、社内でどのように活用できますか?
1on1面談・採用面接・チームビルディング・部下指導・社内研修のファシリテーションなど、人と対話するあらゆる場面で即活用できます。また、修了者が社内の「感情・対話スキルの担い手」として社内展開する形での活用実績もあります。組織内への定着方法については、導入後のフォローアップでご相談いただけます。
形式・実施条件について
Qオンラインと対面、どちらでの受講が可能ですか?
オンライン(Zoom)・対面・ハイブリッドのいずれにも対応しています。ワークやロールプレイを伴う実践パートについては、対面形式での受講がより高い習得効果を得やすい場合があります。貴社の状況に合わせてご相談ください。
Q複数名での法人申し込みは可能ですか?団体割引はありますか?
はい、複数名での法人申し込みに対応しています。人数・受講ステップ・実施形式に応じたお見積りをご提示しますので、まずはお問い合わせフォームよりご連絡ください。請求書払い・領収書発行にも対応しています。
Q自社の課題に合わせたカスタマイズは可能ですか?
はい、対応しています。「離職率の改善」「管理職のマネジメント力強化」「チームの心理的安全性の向上」など、貴社が抱える具体的な課題をヒアリングのうえ、カリキュラムの内容・順序・比重を調整したプログラムをご提案します。まずはご相談ください。
効果・実績について
Q受講の効果はどのくらいの期間で実感できますか?
ステップ1・2の段階から「自分の感情パターンへの気づき」や「判断の安定感」を実感される方が多く報告されています。他者への実践応用(ステップ3・4)については、現場での実践回数に応じて習熟度が高まるため、受講後3ヶ月を目安に変化を測定されることをお勧めしています。
Q受講後のフォローアップはありますか?
ご希望に応じて、受講後の実践フォロー・振り返りセッション・継続的な研修プログラムのご提案が可能です。「一度きりで終わらせず、組織に変化を定着させたい」という場合は、複数回シリーズや定期的なフォローアップ体制を含めた設計もご相談ください。
カンボジア渡航型企業研修について
Q研修の日数や具体的なスケジュールは決まっていますか?
企業様が抱える課題や育成の目的に合わせて、フルオーダーメイドでご提案しております。最短3泊4日からのプランなど、柔軟に対応可能です。
Qカンボジアでの治安や安全面で不安があります。
2024年・2025年に未支援地域へ小学校を建設・寄贈するなど、現地と深くつながる当社が万全のサポート体制で同行し、安全を最優先にプログラムを運営いたします。
Qどのような課題を持つ企業・組織におすすめですか?
社員の当事者意識(働く意味)を醸成したい、部署間の壁を取り払いチームの結束力を強めたい、自発的に動く次世代リーダーの育成をしたいと考えている組織に最適です。
Q現地では具体的にどのような活動をしますか?
建設した小学校の訪問などの社会貢献体験をはじめ、想定外の環境下でのチームミッション、中農代表による「思考の枠組みを見直す」対話型セッションなどを組み合わせます。
Q渡航後のフォローアップ(事後研修)はありますか?
はい。現地での体験を一過性のものに終わらせず、帰国後の実際の業務や組織還元にどう落とし込むかを策定し、行動定着を継続的に後押しする事後研修をご用意しております。
イベント登壇・講演会について
料金・お見積りについて
Q料金はどのように決まりますか?
参加人数・拘束時間・開催場所・テーマのカスタマイズ度合いなどを総合的に考慮した個別見積りとなります。一般的な目安として、参加人数が多いほど準備・対応コストも増えるため、規模に応じた料金体系をご提案しています。ご予算に上限がある場合は、事前のヒアリング時にお気軽にお申し付けください。可能な範囲で柔軟にご対応いたします。
Q参加人数による料金の違いはありますか?
はい、参加人数は料金に影響する主要な要素の一つです。数十名規模の社内研修から数百名規模の全社イベント・公開講座まで、規模に応じた料金をご提示します。また、少人数のワークショップ形式と大人数の講演形式では内容の設計も異なるため、ご希望の形式とともにお知らせいただくとスムーズです。
Q交通費・宿泊費などの諸経費はどうなりますか?
原則として、会場までの交通費・遠方の場合の宿泊費は別途ご負担いただく形となります。詳細はお見積り時に明記いたしますので、ご安心ください。オンライン登壇をご希望の場合は、これらの費用が発生しないため、コストを抑えてご依頼いただくことも可能です。
Q支払い方法・請求書の発行は対応していますか?
法人名義での請求書払いに対応しております。請求書・領収書の発行も可能ですので、経理・総務担当者様へのご手配もスムーズに行えます。お支払い条件(前払い・後払いなど)については、お打ち合わせ時にご相談ください。
内容・テーマについて
Q自社の業界や課題に合わせてテーマをカスタマイズしてもらえますか?
はい、完全カスタマイズに対応しています。事前のヒアリングでは、貴社が抱えている組織課題・対象者の属性・当日に持ち帰ってほしいメッセージを丁寧にお伺いし、最適な内容をご提案します。過去には「チームの人間関係改善」「若手社員のモチベーション向上」「AI時代の人間力強化」など、業種・規模を問わず多様なテーマに対応してきた実績があります。
Q起業家向けではなく、一般の社員向け研修にも対応できますか?
はい、もちろんです。一般社員向けのモチベーション向上、管理職向けのチームビルディング、新入社員向けのキャリア形成など、役職・ステージに応じた内容でお届けします。「なぜ行動できないのか」「なぜ人間関係がうまくいかないのか」という感情と固定観念の構造から紐解くアプローチは、業種・職種を問わず高い反響をいただいています。
Q講演と研修(ワークショップ)の違いはありますか?どちらに向いていますか?
講演は主に「インスピレーションと気づきの提供」、研修・ワークショップは「参加者が実際に体を動かし、行動変容を促すこと」を目的とします。貴社の目的(意識改革・スキル定着・チームの結束など)や参加人数・時間に合わせて、最適な形式をご提案します。両者を組み合わせたハイブリッド形式も対応可能です。
Q講演資料やレジュメの提供は可能ですか?
参加者向けのレジュメ・資料のご提供については、内容・ご要望に応じて対応いたします。また、講演後に社内で内容を共有・展開したい場合のサポートについても、お気軽にご相談ください。
形式・当日の進行について
Qオンライン(Zoom等)での登壇は可能ですか?
はい、オンライン・ハイブリッド(一部リモート参加)形式にも対応しています。Zoom・Microsoft Teams・Google Meetなど主要なツールに対応可能です。全国・海外拠点からの参加者が混在する場合や、複数拠点を同時接続しての研修にも対応実績がございます。
Q地方や海外での登壇も依頼できますか?
はい、全国どこでも対応可能です。海外での登壇についても、日程・渡航条件等をご相談のうえ、柔軟に対応いたします。遠方の場合は、交通・宿泊の手配についても事前にご確認ください。
Q参加者の人数に制限はありますか?
数名の幹部向け勉強会から、過去最大700名規模の公開講座まで幅広く対応実績があります。参加人数によって内容の設計・進行方法が変わるため、ご依頼時にあらかじめ想定人数をお知らせいただけるとスムーズです。
Q講演時間はどのくらいが目安ですか?
ご要望に応じて柔軟に対応いたします。一般的な目安として、講演のみの場合は60〜90分、質疑応答込みで90〜120分、ワークショップ形式では半日(3〜4時間)〜終日(6〜7時間)での実施が多くなっています。社内イベントのプログラムに組み込む形にも対応しますので、お気軽にご相談ください。
お申し込み・流れについて
Q依頼から当日までの流れを教えてください。
①お問い合わせフォームよりご連絡
②日程・目的・テーマのヒアリング(オンライン打ち合わせ)
③お見積り提示・内容確定
④ご契約・資料準備
⑤当日登壇、という流れになります。
ご依頼から登壇まで最短2週間程度での対応も可能ですが、余裕を持って1〜2ヶ月前のご相談を推奨しています。
Qまだテーマが決まっていない段階でも相談できますか?
はい、むしろ「何を解決したいか」が定まっていない段階からのご相談を歓迎しています。「社員のモチベーションが下がっている」「管理職のマネジメントに課題を感じている」といった漠然としたお悩みから、最適なテーマと形式をご一緒に設計します。まずはお気軽にお問い合わせください。
Q講演後のフォローアップはありますか?
ご希望に応じて、講演後のアンケート分析・振り返りのフィードバック、継続的な研修プログラムの設計など、アフターフォローにも対応しています。「一回で終わらせず、組織に変化を定着させたい」という場合は、複数回シリーズでの研修設計もご提案できます。





